法人のお客様
契約法務
CASE
このようなご相談をお受けしています
- 契約書のひな形をそのまま使っていて不安
- 取引先から提示された契約書のリスクを確認したい
- 不利な条項を修正して交渉したい
上記に限らず、契約法務に関するご相談を幅広くお受けしています。
OVERVIEW
契約法務について
法人の場合、取引先との売買契約・請負契約、従業員との雇用契約、あるいは借入契約など、さまざまな契約を結んで事業を行っていきます。その際、契約書の作成・チェックは避けては通れない問題です。契約書がないまま取引を始めたり、適当に集めた契約書のサンプルをそのまま使っていたりすると、いざトラブルになった時に必ずと言っていいほど問題は深刻化します。契約を結ぶときには、当事者の合意した内容がきちんと契約書に書かれているか、将来トラブルになりそうな規定が入っていないかを適切にチェックすることが必要になりますが、契約書を読んでもそれらを適切にチェックすることはなかなか難しいと思います。また、こういった条項を入れたいがどのように修正すればいいのか、この契約を適切に解約したいのだが可能か等といったご質問に対しても、相手方との関係を考慮に入れながら適切なアドバイスをいたします。当事務所では、契約法務の経験が豊富な弁護士が、依頼者様の意向に沿って契約書のチェック・作成・アドバイスをいたします。どのような形式の契約書でも対応いたしますので、まずはご相談ください。
FLOW
解決までの流れ
-
01
ご相談
お電話またはフォームからご連絡ください。初回相談料は30分あたり5,000円(税別)です。
-
02
方針のご説明
事実関係と資料を確認し、見通しと費用の目安をご説明します。
-
03
ご依頼
委任契約を締結し、着手金のお支払い後に着手します。
-
04
交渉・手続
相手方との交渉、調停・審判・訴訟などの手続を進め、経過を随時ご報告します。
-
05
解決
合意・判決等により解決。回収額・経済的利益に応じた報酬金をお支払いいただきます。
PRICE
費用の目安
金額には消費税が含まれておりません。事案に応じて変動します。詳細は弁護士費用をご覧ください。
法律相談料
| 初回相談料 | 30分あたり5,000円 |
|---|---|
| 2回目以降の相談料 | 30分あたり5,000円~25,000円 |
顧問料
| 法人 | 月額5万円以上 |
|---|---|
| 個人 | 年間6万円以上(月額5,000円以上) |